感染症にかかってしまわない為の配慮

感染症にかかってしまわない為の配慮



感染症にかかってしまわない為の配慮ブログ:2014-05-21


おいらには0歳と3歳になる娘がいます。
その二人の娘を保育園に預け、
仕事をしながら、バタバタと家事に追われ…

夕の忙しい時など、
おいらに余裕がないせいか、
特に3歳の娘には
いつも怒った口調で話していました。
「早くしなさい」「何やってんの」

おいらのイライラが娘に伝わってか、
娘もわぁわぁ泣きわめきます。
そんな毎日が続いていました。

2週間前、新しい絵本を購入しました。
「ちょっとだけ」という絵本です。

内容は、まさに我が家と同じで
お姉ちゃんになった女の子が主人公。

いつもママに甘えたいのに
ママは赤ちゃんのお世話で忙しいので、
なかなか言い出せず…

お姉ちゃんはいつもちょっとだけ我慢して
自分一人で頑張っているのです。

牛乳を冷蔵庫から取り出して
こぼしながらもコップに入れたり、
パジャマのボタンも難しいけれど自分でやって着てみたり…

でも19時寝るとき、
どうしてもママにだっこしてもらいたくて、
「ママ、ちょっとだけでいいからだっこして…」
と言いました。

するとママは言います。
「ちょっとだけじゃなくて、いっぱいだっこしていい?」
その間、赤ちゃんにはちょっとだけ我慢してもらいました…
というお話です。

その絵本を読んでいる時、
娘の目には涙がポロンと出ていたのです。

そして読み終わった後、
「ママ、ちょっとだけだっこして」
と言いました。

おいらは0歳の娘を置いて、
お姉ちゃんをぎゅっとだっこしてあげました。

うわあーん!と娘は号泣しました。
なにか小さいながらにも我慢をし、感じていたのでしょうか。

でも反省するのはおいらのほうで、
いつも娘に怒ってばかりで、思えば冷たい言葉ばかりでした。

きっと嫌な思いをしていたんだろうなぁ…
ごめんね。
感染症にかかってしまわない為の配慮

感染症にかかってしまわない為の配慮

★メニュー

レーシック後の効果が安定する期間
レーシックで失明をしてしまう可能性
豊富な知識と経験のある医師を選ぶ
レーシックの後遺症は一時的
老眼の悩みもレーシックにお任せ
どの程度視力が回復するのでしょうか
レーシックで遠視の矯正も可能
手術中に痛みを感じることはほぼ無い
感染症にかかってしまわない為の配慮
片目だけのレーシック手術も出来る


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)未来はレーシックを選択